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タンブラとりあえず始めてみた。
→結構面白くてあれこれ試してる<イマココ

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Jan
25th
Wed
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仕事の焦りをなくす方法
皆、焦らないようにしたい、落ち着きたいと思っています。しかし世間で言っている落ち着きとは、「無知の落ち着き」です。生命は本来無知だから、マンネリになりたいのです。それで頭がどんどん悪くなって、堅くなります。変化に対応できなくなるのです。自分という存在は、毎秒毎分新しい自分です。その都度、適応しないといけない。その都度、正しく適応できるなら正しい生き方をしているのです。仕事をしていたら、毎日問題が起ると思った方がいい。新しいわけ解らないことがあると覚悟しておけばいい。そうすれば、いつでも「期待通り」になりますから。それで最初の焦りが消えます。
次に、自分の目の前に時計を置いておくこと。最初の一分で何ができるか。次の一分で何ができるか。というふうに一分刻みで仕事をしていけば、何のことなく時間内に終わっています。焦らないのです。デジタル時計を見て仕事すると整理整頓されて効率があがります。なぜ焦るのでしょうか? 先のことを考えるから焦るのです。現実を見ると焦らないのです。現実を見て、順番でものごと見る人は焦らないのです。
新しいものごとに挑戦しようと生きる人は幸福になります。それが人間らしい生き方。
ワンパターンに生きようとすると不幸になるのです。それは動物の生き方だから。
「能力向上」の方法なんて成り立たないのです。正しく仕事をすれば、能力は勝手に生まれてくるものです。整理整頓法なんかもありません。勝手に整理されてくるのです。正しく仕事して能力向上する。それが正しい順番です。仕事することが能力向上の道です。

Theravada Online ゴータミー精舎日記

http://gotami.j-theravada.net/2008/02/post-209.html

Jan
5th
Thu
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警視庁本部の正門前は、皇居のお堀に接しているので、ちょっと他の警戒ポイントとはわけが違うのです。
それは、・・・電波系がよく来る場所。
私も機動隊時代は、あのポイントによく立って警戒していましたからわかります。

正門は昼間からたくさんの警察職員や警察幹部、その他お偉いさんの他、ヤクザみたいな刑事や、作業服を着た業者風の刑事、極左風の刑事も出入りするし、変なおじいさんが「内閣秘密調査室」なんて鉛筆で書いた名刺を示して本部に入ろうとするし、「秘密のお話だから交番のお巡りさんじゃダメなのよ! 警視総監にお願いします!」という謎の女性など、面白い方々が警戒を突破して中に入ろうとするのです。

おまけに外周では、罰ゲームなのか心意気を示すためなのか、若い右翼構成員が皇居のお堀に飛び込んで一旗揚げようとするし、「陛下のお具合がよろしくないのは、江戸城の亡霊武者の仕業。除霊に来ました」と言う家族連れエクソシスト、太鼓を打ち鳴らして皇居を回る左翼系宗教団体など、昼間から気が抜けない。

さらに深夜になると、すごいんです。
「寝ているうちにソ連(当時)のスパイに脳内にオシロスコープを埋め込まれたので、取り出してください」と言う自称スパイ工作被害者、「私は皇太子殿下の秘密の花嫁です(当時皇太子殿下はまだご成婚直前)。案内してください」という超シンデレラ、「脳に直接ありがたいお経が聞こえてくるんです。南妙放送局はどこですか」というおばあちゃん、「霊安室の松本さんに呼ばれましたが、こちらに安置されてますでしょうか」という幽霊よりぞっとする男性などなど、多いときには一日に3~4人も来るんですよ。

そんな警視庁本部正門前に大みそかの深夜「オウムの平田信です」なんて男が現れても、機動隊だって本気にしなかったんでしょうね。

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第5 オウム真理教被害対策弁護団について

オウム真理教被害対策弁護団では、強制捜査開始の後、オウム信者の弁護活動についてどのようなスタンスに立つか悩むこととなった。二律背反の立場に立ったからである。

つまり、一方では、それ以前からオウム集団のしていた加害について対応し告訴告発し、また当時マスメディアを通じてオウム集団の実態や本質を説明して国民に理解を求め、またサリン事件の被害者らからも相談が来た。しかし、弁護団はもともと「オウム真理教被害者の会」の顧問弁護士であり、出家者らのご家族やマインド・コントロールされていた本人らも被害者であった。

その究極は、まさにその被害者の会に所属するご家族の息子らが、弁護団を作った代表である坂本弁護士一家殺人事件の犯人だったところにある。同弁護士も弁護団も、もともとオウムに絡めとられた子どもらを救済することを目的としていたのだった。これほどの矛盾に直面した弁護団は初めてだったろう。

また、後に筆者に対するサリン殺人未遂事件が判明したが、この際も被害者自身がそのうちの一部の被疑者を弁護していいものかという悩みにまでなったのであった。

結局、議論のうえ、3つの要件をクリアーした場合のみ、弁護人となることを了解することとした。
「人を殺すまでの重大事件ではないこと」
「オウムから離れる傾向にあること」
「大幹部ではないこと」である。

その弁護活動はまずもって麻原彰晃というものを見つめなおし、現実感を取り戻すためのさまざまな工夫をすることとなった。実例として、林郁夫被告とともに出家した看護婦の弁護活動において、本人に現実感を取り戻させ、オウムの本質と桎梏から離れる辛さを明らかにできるという成果があった。オウム集団でのマインド・コントロールされた状態を最も知る弁護士は被害対策弁護団の弁護士であり、その方策も研究していたからできたことであった。その上で争うべきところ、多くは分断統治されていたオウムの実態から容易に推測されるように当該犯罪の認識・故意の部分を争った。その他、捜査段階では何人もの弁護活動がなされた。

その後、数百人に上った国選弁護人のうち重大事件の被告人について弁護士計10人前後の方が、オウムの実態と心情の理解、対応策を知るために助力を求めてこられ、これに対応することにより一定の成果があった。

だが、前記の方針が正しかったかは、今も分からない。死刑や無期を求刑されるだろう被疑者・被告人らに対して、それこそ、もともと「被害者」と設定した者についての行動ができなくなったからである。もともと坂本が救いたかったのは、そんな後に被告人となった若者の一人ひとりだったのだから。サリン被害者などのいわば純粋な被害者に対してはまったく別の弁護士が対応すべきであり、被害対策弁護団こそが弁護活動の先頭に立つべきだったという声もある。

後に地下鉄サリン被害者弁護団などが別途でき、また弁護団中二人は友人である坂本事件などの民事訴訟の代理人にさえ、後のために名を連ねずにいた。そのうえでこれも大激論の上ではあったが、地裁や高裁での弁護側での申請でも証人として出ることができ、また筆者が重大事件の被告人らとの接見もしているのは、このような工夫に基づく。

この点を、後世のために記述した。

Jan
4th
Wed
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人との関係について考える中で、僕はリーダーシップとは何かが少し分かった気がします。
リーダーシップとは、「話をするたびにやる気を増やす事」だと感じます。話す度に人のやる気を削ぐようなリーダーの組織は成長しません。話すたびに、さらに前に進もうという力をお互いに与えられるようになること、だと思います。
Jan
3rd
Tue
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(Source: expo7000, via kotoripiyopiyo)

Jan
2nd
Mon
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疲れる前に休む
寂しくなる前に人に会う
散らかる前に掃除する
金がなくなる前に働く
腹が減る前に食う
遊び飽きる前に切り上げる
あいさつは先にする
だれる前に別れる
情報は全て誰かの願望と心得る
一日一度は嘘をつく


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暇人\(^o^)/速報 : 年齢を重ねてわかったこと その2 - ライブドアブログ (via rcx1990)

だいじ

(via omanchi)

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~あなたの中の最良のものを~

人は不合理、非論理、利己的です
気にすることなく、人を愛しなさい

あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
気にすることなく、善を行いなさい

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう
気にすることなく、やり遂げなさい

善い行いをしても、
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなく、し続けなさい

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう
気にすることなく、作り続けなさい

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
気にすることなく、助け続けなさい

あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい
たとえそれが十分でなくても
気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい

最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、
結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。
あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。

~ マザー・テレサ

Sep
11th
Fri
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「人を食った」ほどの巨大アヒル出現!
出た!大阪の大川に突如出現した巨大アヒル=源幸正倫撮影

 大阪市内の水辺を会場に開催中の「水都大阪2009」で、巨大なアヒルのオブジェ「フローティング・ダック」が、京阪電鉄天満橋駅近くの八軒家浜(はちけんやはま)に登場した。

 大川に浮かぶアヒルは高さ9メートル50、長さ11メートル。明治時代、淀川の改修を手がけたオランダ人技術者ヨハニス・デ・レイケにちなんで、同国の芸術家F・ホフマン氏に制作を依頼した。

 イベント初日の先月22日、縫製がほころんでしぼむトラブルがあったが、補修が間に合った。企画したプロデューサーの小原啓渡さん(49)は「驚きだけではなく、癒やしも感じて」とホッとした様子。
(2009年9月10日15時26分 読売新聞)

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